ラブキャッチャージャパン2の賞金1000万円の使い道|メンバーの投資計画と今後の活動

『ラブキャッチャージャパン2』の賞金1000万円を総取りしたのは、YouTuberのいぶき(萬伊吹)でした。「夢のために本来あるべき決断をした」と語ったいぶきの賞金の使い道や、メンバーたちの今後の活動計画について、この記事では徹底的にまとめています。

目次

結論:ラブキャッチャージャパン2の賞金1000万円はいぶきが総取り

『ラブキャッチャージャパン2』では、マネーキャッチャーとして参加したいぶき(萬伊吹)が、ラブキャッチャーのさくら(新木さくら)を最後まで騙しきり、賞金1000万円を一人で獲得するという衝撃の結末を迎えました。本作はABEMAで全話配信されており、プレミアム会員限定のスペシャルコンテンツも視聴可能です。

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『ラブキャッチャージャパン2』の基本情報

番組名 ラブキャッチャージャパン2
配信プラットフォーム ABEMA(ABEMAプレミアムで限定コンテンツあり)
配信開始日 2025年9月16日
ロケ地 石垣島(オーシャンフロントヴィラ石垣島)
賞金額 1000万円(シーズン1から大幅アップ)
参加人数 男女10名
スタジオMC 見取り図(盛山晋太郎・リリー)、木村昴、山本舞香
話数 全8話(最終話2025年11月4日配信)

番組の概要とルール

『ラブキャッチャージャパン2』は、韓国発の大人気恋愛リアリティーショーの日本版シーズン2です。参加者の男女10名は、事前に”真実の愛”を見つける「ラブキャッチャー」か、賞金を狙う「マネーキャッチャー」のいずれかを選択して番組に参加します。互いの正体を隠したまま石垣島のリゾートで8日間を過ごし、最終日のセレモニーで告白。ラブキャッチャー同士のカップルが成立すれば真実の愛を手に入れ、マネーキャッチャーがラブキャッチャーとカップルを成立させれば賞金を獲得できるというルールです。シーズン2では賞金がシーズン1から大幅にアップし、1000万円という破格の金額に設定されました。マネーキャッチャーが複数いる場合は山分けとなりますが、最終的に賞金を獲得したマネーキャッチャーが1人だけなら、1000万円を総取りできるという仕組みです。

韓国版との違いやルール比較について詳しく知りたい方は、ラブキャッチャージャパンと韓国版の違い|ルール・賞金・演出を徹底比較【2026最新】もあわせてご覧ください。

メンバー全員の正体と最終結果

番組最大の注目ポイントは、誰がラブキャッチャーで誰がマネーキャッチャーなのかという正体にあります。最終回で明かされた全メンバーの正体と結果を以下にまとめます。

女性メンバー

名前 本名 職業 年齢 正体 結果
あやな 谷口彩菜 タレント 26歳 ラブ 4話で脱落
うらら 長谷川麗 レースアンバサダー 25歳 ラブ まさおとカップル成立
えみり ホルトえみり 会社員 26歳 マネー 告白失敗(賞金獲得ならず)
さくら 新木さくら インフルエンサー(元アイドル) 28歳 ラブ いぶきに騙されカップル不成立
サリオ 岡田サリオ バレエ講師・俳優 31歳 マネー→ラブに変更 告白不成立

男性メンバー

名前 本名 職業 年齢 正体 結果
いぶき 萬伊吹 YouTuber(雨来ズ。) 24歳 マネー 賞金1000万円を総取り
かいり 清水海李 俳優(元甲子園球児) 25歳 ラブ 告白不成立
たつや 飛見龍哉 俳優 21歳 ラブ 5話で脱落
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