ラブキャッチャージャパンの名場面ランキングTOP20|神シーン集【完全保存版】
「愛か、金か」――究極の選択を隠した男女10人が織りなす恋愛心理戦『ラブキャッチャージャパン』。シーズン1・シーズン2を通じて生まれた、涙・衝撃・胸キュンの名場面を独自にランキングにしました。あの伝説のシーンを思い出しながら、もう一度感動に浸りましょう。
【結論】ラブキャッチャージャパンはシーズン1・2ともにABEMAで全話視聴可能
ラブキャッチャージャパンは、シーズン1(2023年12月~2024年1月放送・全8話)とシーズン2(2025年9月~11月放送・全8話)の両方がABEMAで配信されています。無料配信エピソードもありますが、全話をいつでも好きなときに視聴するにはABEMAプレミアムへの登録がおすすめです。初回2週間は無料で体験できるので、名場面を一気見するチャンスです。
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作品情報まとめ
| 番組名 | ラブキャッチャージャパン(シーズン1・2) |
|---|---|
| ジャンル | 恋愛リアリティーショー |
| 原作 | 韓国Mnet『ラブキャッチャー』 |
| 配信プラットフォーム | ABEMA |
| シーズン1放送期間 | 2023年12月16日~2024年1月27日(全8話) |
| シーズン2放送期間 | 2025年9月16日~2025年11月4日(全8話) |
| スタジオMC | 見取り図(盛山・リリー)、木村昴 ほか |
| 主題歌 | Awich「Pendulum」 |
| 賞金(シーズン1) | 500万円 |
| 賞金(シーズン2) | 1,000万円 |
| 視聴方法 | ABEMAプレミアム(月額960円・初回2週間無料) |
ラブキャッチャージャパンとは?番組概要と基本ルール
『ラブキャッチャージャパン』は、韓国の人気恋愛リアリティ番組『ラブキャッチャー』の日本版として、ABEMAと吉本興業が共同制作した番組です。真実の愛を求める「ラブキャッチャー」と、多額の賞金を狙う「マネーキャッチャー」に分かれた男女10人が、自分の正体を隠しながら約1週間の共同生活を送ります。
参加者は毎夜「好意投票」を行い、最終日の告白セレモニーで想いを伝え合います。両想いになったペアがラブキャッチャー同士なら「真実の愛のカップル」が誕生。一方、ラブキャッチャーとマネーキャッチャーが結ばれた場合は、マネーキャッチャーが賞金を獲得。マネーキャッチャー同士だと愛も賞金も手に入らないという、究極の心理戦が展開されます。シーズン1の舞台はマレーシアの島、シーズン2の舞台は沖縄・石垣島。スタジオMCの見取り図と木村昴による考察パートも大きな見どころです。
名場面ランキングTOP20|シーズン1・2の神シーン集
ここからは、シーズン1とシーズン2を通じた名場面をランキング形式でお届けします。恋の駆け引き、涙の告白、衝撃の正体発覚まで、視聴者の心を揺さぶった神シーンを振り返りましょう。
第20位:シーズン1・初日のマネーキャッチャー人数発表の衝撃
共同生活の初日夜、マネーキャッチャーの総人数が発表される瞬間は、番組のルールを肌で感じる最初の緊張シーンでした。10人の中に一体何人が「金目当て」で潜んでいるのか。参加者たちの表情が一斉に強張り、疑心暗鬼がスタートした象徴的な場面です。
第19位:シーズン2・あやなの脱落とラブキャッチャーだった衝撃の真実
シーズン2の序盤、積極的なアプローチが「マネーっぽい」と疑われ続けたあやな(谷口彩菜)が脱落。しかし、去った後に明かされた正体はなんとラブキャッチャー。純粋に恋をしたかっただけの彼女が、疑いの犠牲になった切なすぎる展開は、多くの視聴者に「人を信じることの難しさ」を突きつけました。
第18位:シーズン1・みさきがともきに香水付きの手紙を渡すシーン
Sサイズモデルのみさき(谷岡美沙紀)が、広告代理店勤務のともき(水野友貴)に自分の香水をつけた手紙を渡した場面。ロマンチックな演出の裏に「これは本心?それとも戦略?」という疑念が入り混じり、恋愛と心理戦が一体になったラブキャッチャーらしい名シーンです。
第17位:シーズン2・たつやの涙の脱落「俺違うって!」
シーズン2の第5話で、マネーキャッチャーの疑いをかけられた俳優のたつや(飛見龍哉)が脱落。「俺違うって!」と涙を流して叫ぶ姿は見ている側の胸を締めつけました。正体はラブキャッチャーだったことが判明し、スタジオの山本舞香も驚愕。全員号泣の「地獄絵図」と呼ばれた回です。
第16位:シーズン1・かいせいの手繋ぎまでの流れに疑いの目
パーソナルトレーナーのかいせい(佐久間海世)が自然な流れで手を繋ぐまでの一連のシーン。スタジオでは「やり手だと思う」とリアルタイムで議論が白熱しました。モテる男の行動が「ラブ」なのか「マネー」なのか、考察が止まらなくなる瞬間です。
第15位:シーズン2・サリオがためくににブレスレットを渡して告白
当初マネーキャッチャーだったサリオ(岡田サリオ)が、旅の途中で本気の恋に落ち、正体をラブに変更。最終告白ではお揃いのブレスレットをつけてためくに(為国辰弥)のもとへ。「一番辛かった5日目の夜に気づいてくれたことに感謝しています」という言葉は、マネーからラブへの心変わりの真実を物語る名台詞でした。結果的に恋は実りませんでしたが、この健気な姿に涙した視聴者は多数です。
第14位:シーズン1・みらが疑心暗鬼で涙「どの顔を信じていいか分からない」
経営者のみら(ヴァッツ美良)が、押し寄せる疑心暗鬼に耐えきれず涙を流したシーン。「どの顔を信じていいのか分からなくなっちゃって」というセリフは、ラブキャッチャーという番組の本質を象徴する名言として語り継がれています。恋をしたいのに信じられない――そのジレンマがリアルに伝わる場面です。
第13位:シーズン2・まさおの修羅場「うららとえみりの間で揺れる」
ラブキャッチャーとして参加していたまさお(小泉政男)が、うらら(長谷川麗)への想いとえみり(ホルトえみり)からのアプローチの間で揺れ動いた修羅場回。スタジオの山本舞香に「クソガキですね」とまで言われたこの回は、まさおの人間味あふれる姿とともに大きな話題を呼びました。
第12位:シーズン1・なつきとみらの距離が急接近する夜
俳優のなつき(東夏輝)と経営者のみら。お互いを気になりながらも、正体への不安が邪魔をしていた2人がついに心を通わせた夜のシーン。「信じきっていいんだよね?」という問いかけには、恋愛×疑心暗鬼というこの番組ならではの切なさが凝縮されています。
第11位:シーズン2・かいりの一途なうららへの告白「応援してる」
最終告白で、うらら(長谷川麗)にコインの箱を渡した俳優のかいり(清水海李)。うららがまさおを選んだことを知りつつも、「うららは笑顔が一番だから、最後くらい笑顔で。応援してる」と言い放った場面は、視聴者から「振られた相手にここまで優しくなれるのか」と感動の声が殺到しました。報われなかった想いの美しさが際立つ名シーンです。
第10位:シーズン1・ともきとみさきの距離感に揺れるスタジオ
ともき(水野友貴)とみさき(谷岡美沙紀)が急接近するたびに、スタジオの見取り図や鷲見玲奈、井上咲楽が「これはラブ?マネー?」と大騒ぎになる展開は、まさに視聴者の感情を代弁するシーンの連続でした。「名シーンね(笑)」とともき本人も後日語ったほど、記憶に残るやりとりです。
第9位:シーズン2・好意投票の結果に動揺するメンバーたち
シーズン2では、毎夜の好意投票の結果が本人のみに知らされるルールがより効果的に機能し、メンバーの心が大きく揺れ動く場面が続出。特に、思いがけず票が入らなかった参加者が夜の大部屋で悔しさをにじませるシーンは、恋愛リアリティの生々しさを感じさせました。
第8位:シーズン1・最終告白前夜のマネー正体発表(りょう×はつね)
シーズン1の第7話で、りょう(高崎凌)がラブ、はつね(矢ヶ部初音)がマネーという正体が発表された瞬間。視聴者の間では「はつねはラブだと思っていた」という声が多く、衝撃が走りました。しかし、この後の最終告白での展開が、さらに大きな驚きを呼ぶことになります。
第7位:シーズン2・えみりの最後の告白とマネーキャッチャーの戦略
マネーキャッチャーとして旅に参加していたえみり(ホルトえみり)が、最終告白でまさおへ想いを伝えた場面。「この旅でまさおに出会えたこと、心を開けたことへの感謝」という言葉が純粋に聞こえるのが恐ろしいほど。スタジオからも「お見事」の声が上がった、マネーキャッチャーの演技力が光る名シーンです。
第6位:シーズン1・はつねがりょうへ告白「マネーキャッチャーをひっくり返す」
マネーキャッチャーとして参加していたはつね(矢ヶ部初音)が、最終告白でりょう(高崎凌)への想いを伝えた場面。旅の中で本気の恋に落ちた彼女の姿に、りょうも心が動きました。結果、りょう×はつねはラブ×マネーの組み合わせとなりましたが、2人の間に芽生えた感情は「マネーキャッチャーをひっくり返した」と言われるほどの純粋さ。シーズン1の感動のクライマックスです。
第5位:シーズン2・ためくにがさくらを選んだまさかの展開
最終告白で、サリオからブレスレットとともに想いを受け取ったためくに(為国辰弥)。多くの視聴者がサリオとのカップル成立を予想しましたが、ためくにはすれ違いざまに「ありがとう」と伝え、さくらのもとへ。「一番楽しかった時を一緒に過ごした人に渡したい」という理由に、切なさと驚きが交錯する衝撃のシーンでした。
第4位:シーズン1・りょうとはつねのカップル成立の瞬間
シーズン1の最終回、りょう(高崎凌)とはつね(矢ヶ部初音)がカップルとして成立した瞬間は、番組全体を通じたクライマックスでした。はつねがマネーキャッチャーだったにもかかわらず、旅の中で芽生えた本物の愛が2人を結びつけた結果に、視聴者もスタジオも感動の涙。「金か愛かの究極の選択を乗り越えたカップルの誕生」として、シーズン1を代表する名場面です。
第3位:シーズン2・うららがまさおを選んだ運命の告白
シーズン2の最終告白で、かいりとまさおの間で揺れ続けたうらら(長谷川麗)がついにまさおのもとへ箱を渡した瞬間。「何度も大嫌いだと思った。でもどんどん素敵になっていくかいりを見ても、まさおのことを思い出してしまう。寂しい時や苦しい時に、自分が守ってあげたいと思った」――この言葉に、スタジオも視聴者も息を呑みました。揺れに揺れた心が最後に出した答えの重みが伝わる、シーズン2屈指の感動シーンです。
第2位:シーズン2・うらら×まさおのカップル成立とキス
うららとまさおが箱を同時に開け、互いがラブキャッチャーだと判明した瞬間。疑いながらも信じ抜いた2人が見事カップルとなり、最後はキスで番組のフィナーレを飾りました。「人を信じるのはすごく怖いけど、うららちゃんを信じてみたいと思いました」というまさおの言葉とともに、シーズン2を象徴する最高のハッピーエンドです。視聴者からも「うらら、まさおおめでとう!信じてた!」の声がSNSにあふれました。
第1位:シーズン2・いぶきのマネーキャッチャー正体発覚と賞金1,000万円総取り
シーズン2の最終回、さくら(新木さくら)といぶき(萬伊吹)が箱を開けた瞬間。8日間ブレずにさくらを想い続け、前髪まで変えて一途さをアピールしていたいぶきの正体が「マネーキャッチャー」だったと判明した場面は、番組史上最大の衝撃でした。スタジオの山本舞香は椅子から崩れ落ち、「人間怖い!」とコメント。見取り図の盛山も「万を持してのマネーキャッチャー」と絶句。賞金1,000万円を一人で総取りしたいぶきの完璧な演技力と、さくらの切なすぎる涙。「月9ドラマとサスペンスホラーを同時に観たような新感覚」と表現する視聴者もいたこの瞬間は、ラブキャッチャージャパン全シーズンを通じて最大の神シーンです。
ラブキャッチャージャパンの見どころ・魅力ポイント
恋愛×心理戦の唯一無二のフォーマット
一般的な恋愛リアリティーショーとの最大の違いは「マネーキャッチャー」の存在です。相手が本気で自分を好きなのか、それとも賞金目当てで騙しているのか。この「疑心暗鬼」の要素が加わることで、通常の恋愛番組では味わえないスリルとサスペンスが生まれています。恋をしながらも相手を疑わなければならないジレンマは、視聴者をも巻き込む考察要素として大きな魅力です。
スタジオMCの考察パートが楽しい
見取り図(盛山・リリー)と木村昴を中心としたスタジオパートは、視聴者の気持ちを代弁する最高のエンタメ空間です。シーズン2では山本舞香ととうあも加わり、「クソガキですね」「人間怖い!」など、本音丸出しのリアクションが話題に。一人で観ていても友達と一緒に観ているような感覚で楽しめます。
参加者の「人間性」が見えるリアルな描写
共同生活の中で見せる素の表情、夜の大部屋での本音トーク、正体発覚時の涙や怒り。ラブキャッチャーは、恋愛だけでなく人間の本性に迫るドキュメンタリー的な魅力も持ち合わせています。シーズン2でマネーからラブに正体を変えたサリオの姿や、マネーを最後まで貫いたいぶきの葛藤など、一人ひとりのドラマが深く描かれている点が、名場面が生まれる理由です。
視聴者の口コミ・評判
「感情がグチャグチャになる」圧倒的な没入感
視聴者からは「月9ドラマとサスペンスホラーを同時に観たような新感覚で感情グチャグチャになりました」という声が上がるほど、没入感の高さが好評です。恋愛パートでキュンとしたかと思えば、正体への疑念でハラハラし、最終回では涙と衝撃のダブルパンチ。一度観始めたら止まらないという中毒性を評価する声が非常に多く見られます。
「考察が楽しすぎる」SNSでの盛り上がり
放送中はSNSで「誰がマネーか」の考察合戦が繰り広げられ、毎週のように関連ワードがトレンド入り。「いぶきに完全に騙された!最高のマネーだった」「サリオのラブ変更に泣いた…幸せになってほしい」など、メンバー一人ひとりへの熱い応援コメントがあふれています。リアルタイムで観るからこそ味わえる考察の楽しさは、この番組ならではの魅力です。
「恋愛番組が苦手でもハマった」という意外な声も
「昔から恋愛ジャンルが苦手で胃もたれしてしまう」と自認する視聴者が、ラブキャッチャーには見事にハマったという口コミも見られます。心理戦やサスペンス要素が加わることで、純粋な恋愛番組とは異なる楽しみ方ができるため、幅広い層に支持されている番組です。
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こんな人におすすめ
ラブキャッチャージャパンは、恋愛リアリティーショーが好きな人はもちろん、心理戦やサスペンスが好きな人にもぴったりの番組です。「今日好き」や「オオカミくん」シリーズなどABEMAの恋リアを楽しんできた方なら、疑心暗鬼という新しいスパイスにハマること間違いなし。また、友人やパートナーと「誰がマネーか」を予想しながら観るのも最高に盛り上がります。韓国版のラブキャッチャーが好きで日本版に興味がある方、恋愛番組は苦手だけどサスペンス要素があるなら観てみたいという方にも自信を持っておすすめできます。
ABEMAプレミアムで視聴するメリット
全話いつでも見放題
ABEMAプレミアムに登録すれば、ラブキャッチャージャパンのシーズン1・シーズン2の全エピソードをいつでも好きなタイミングで視聴できます。無料配信期間が終了したエピソードも含めて一気見できるので、名場面ランキングに登場したシーンを自分の目で確認したいときに便利です。
プレミアム限定の特別映像も楽しめる
ABEMAプレミアムでは、通常のエピソードに加えて、成立カップルのその後を追った特別編や出演者によるアフタートーク、さらにはスタジオMCとの鑑賞会といったプレミアム限定コンテンツも配信されています。シーズン1では、はつね×りょうカップルのマレーシア旅行編やNGなしの裏話スペシャルなども楽しめます。
月額960円で他の恋リアも見放題
ABEMAプレミアムは月額960円(税込)で、ラブキャッチャーだけでなく「今日好き」「オオカミくん」「バチェラー」などABEMAの人気恋愛リアリティーショーも見放題です。初回2週間は無料で体験できるので、まずは気軽に試してみてはいかがでしょうか。
関連作品・おすすめ記事
ラブキャッチャージャパンが好きな方は、ABEMAの他の恋愛リアリティーショーもきっと楽しめるはずです。同じくABEMAで大人気の「今日好き」シリーズの神回について知りたい方は、今日好きの「神回」ランキングTOP10!泣ける・キュンとするおすすめシーズンの記事もぜひチェックしてみてください。
また、恋リアの感動シーンをもっと味わいたい方には、ガールオアレディの神回ランキングTOP10|泣ける・キュンとする回を徹底紹介もおすすめです。
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恋リアカップルのその後が気になる方は、今日好き歴代カップル破局が早いランキングTOP10|最短約2ヶ月のスピード破局【2026年最新】もあわせてチェックしてみてください。ラブキャッチャーの成立カップルの行方と比べてみるのも面白いかもしれません。
よくある質問(FAQ)
ラブキャッチャージャパンはどこで観られますか?
ABEMAで全話配信されています。全エピソードをいつでも視聴するにはABEMAプレミアム(月額960円・初回2週間無料)への登録がおすすめです。
シーズン1とシーズン2はどちらから観るべきですか?
シーズン1とシーズン2はそれぞれ独立した内容なので、どちらから観ても楽しめます。ただし、ルールや番組の雰囲気を理解するためにシーズン1から順番に観ると、シーズン2の進化をより深く味わえるのでおすすめです。
ラブキャッチャージャパンのシーズン3はありますか?
2026年3月時点では、シーズン3の公式発表はまだありません。シーズン2が大きな話題を呼んだことから、新シーズンへの期待の声はSNSでも多く見られます。最新情報はABEMA公式サイトやSNSをチェックしてみてください。
賞金はシーズンによって異なりますか?
はい。シーズン1ではマネーキャッチャーの賞金は500万円でしたが、シーズン2では大幅にアップして1,000万円となりました。シーズン2ではいぶき(萬伊吹)が1,000万円を一人で総取りするという衝撃の結末を迎えています。
韓国版のラブキャッチャーとの違いは何ですか?
日本版は、韓国Mnetで放送された原作『ラブキャッチャー』のフォーマットをベースにしつつ、日本独自の演出や参加者のキャラクター性が加わっています。スタジオMCに見取り図や木村昴を起用し、リアルタイムの考察やリアクションを楽しめる構成が特徴的です。また、シーズン2の舞台には沖縄・石垣島が選ばれるなど、日本の美しいロケーションも魅力のひとつです。
ラブキャッチャーで成立したカップルのその後は?
シーズン1で唯一成立したはつね×りょうカップルは、番組終了後にマレーシア旅行の特別編が配信されましたが、その後破局が報じられています。シーズン2で成立したうらら×まさおカップルのその後は、最新情報をSNS等でチェックしてみてください。
まとめ
ラブキャッチャージャパンは、恋愛リアリティーショーの枠を超えた「愛と嘘の心理戦」を味わえる唯一無二の番組です。シーズン1のりょう×はつねカップル成立の感動から、シーズン2のいぶきによる賞金1,000万円総取りの衝撃まで、名場面は数え切れないほど。ランキングで振り返ったシーンの中に、あなたの推しシーンはありましたか? まだ観ていないエピソードがある方も、もう一度あの感動を味わいたい方も、ABEMAプレミアムなら全話いつでも視聴可能です。初回2週間無料で体験できるこの機会に、ラブキャッチャージャパンの神シーンを思う存分堪能してください。
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※本記事の情報は2026年3月6日時点のものです。最新の配信状況はABEMA公式サイトにてご確認ください。

